ベトナム人妻と40歳からはじめる農業

長崎県壱岐島で40歳から新規就農を目指す記録

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人手不足が深刻化している昨今、私の住んでいるこんな田舎でも労働力不足を感じ始めている。 AIやロボット、女性の活躍などなど、さまざまな対策が叫ばれている。 そんな中、外国人労働者に頼る部分は、現実的で大きい。 すでに、都心のコンビニは外国人が支えられているので
『外国人技能実習生が帰国する際にやっておくこと【支払った年金は戻ってくる?脱退一時金】』の画像

やっとベトナム人妻の配偶者ビザが取れて来日した。 国際結婚での新婚生活が始まったところだったのですが、早速、妻がベトナムへ帰国することになった。 理由は、ベトナムの運転免許から日本の運転免許への切替のため。 想定外のことだったのですが、ちょうどベトナムは旧正
『ベトナム人妻が帰国【みなし再入国許可とは?空港での手続きは?】』の画像

ベトナム人の妻がもうすぐ日本に来日する。私たちは島暮らし。 田舎のため公共交通機関は壊滅的。マイカーがなければ、スーパーへ買い物にも行けないし、職場にも通勤できない。妻にも運転免許が必要になるが、日本の教習所に通って自動車運転免許を取得するのはハードルが高
『ベトナム人妻が運転免許を取得【日本での切替手続きは?国際免許は使える?】』の画像

ついに、ベトナム人妻との、日本での結婚生活がスタートしました。当時、外国人技能実習生として、こんな田舎にやって来た妻との出会いから4年が経ちました。結婚を意識しはじめ、自分たちだけで、国際結婚手続きを始めて、1年ほどかかりましたが、なんとが新婚生活をスタ

今日から毎日更新めざす。ベトナム人妻との結婚式も終わり、「在留資格認定証明書」も無事届き、あとは妻が来日するのを待つだけとなりました。ベトナムでの結婚式についてはこちら。在留資格認定証明書の取得についてはこちら。  この記事の見出し  ベトナム人のハネムー
『ベトナム人妻と台湾新婚旅行記①』の画像

日本、ベトナム両国での結婚手続きも無事終わり、ベトナムで結婚式を挙げました。私たちはできるだけ費用を抑えて最小限の結婚式を行いました。そのため、通常のベトナムの風習とは少し違った結婚式になったかもしれません。これからベトナムで結婚式を挙げる方のために結婚
『ベトナムで費用を抑えた小さな結婚式【国際結婚】』の画像

①スーパー地場産品コーナーおよび地元直売所 <メリット>  販売手数料が安い  販売数が自由に調整できる <デメリット>  販売数が安定しない  売れ残り品を引き取りにいく必要がある 名 称販売手数料 JA壱岐市アグリプラザ四季彩館調査中 スーパーバリュー

つづきトマトの隔離ベッド栽培実験中隔離ベッド栽培床の概要潅水が面倒臭いので、自動化してみた。12vバッテリーで稼働する小型ポンプをスイッチングタイマーでON/OFFできるようにした。6/8(定植後59日目)中玉トマトが赤くなって、収穫できるようになった。肝心の味は、、
『トマトの隔離ベッド栽培実験 その2収穫時期』の画像

目次 島中どこでもメロンプロジェクトとは 島のメロン生産の現状 目標設定とスケジュール クリアすべき課題 試験栽培の様子 島中どこでもメロンプロジェクトとは 島中どこでもメロンプロジェクトとは、 『メロンがいつでもどこでも食べらる夢の島』 をコンセプトに、自
『島中どこでもメロンプロジェクト発足』の画像

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