ベトナム人妻と40歳からはじめる農業

長崎県壱岐島で40歳から新規就農を目指す記録

更新情報

ついに、ベトナム人妻との、日本での結婚生活がスタートしました。当時、外国人技能実習生として、こんな田舎にやって来た妻との出会いから4年が経ちました。結婚を意識しはじめ、自分たちだけで、国際結婚手続きを始めて、1年ほどかかりましたが、なんとが新婚生活をスタ

今日から毎日更新めざす。ベトナム人妻との結婚式も終わり、「在留資格認定証明書」も無事届き、あとは妻が来日するのを待つだけとなりました。ベトナムでの結婚式についてはこちら。在留資格認定証明書の取得についてはこちら。  この記事の見出し  ベトナム人のハネムー
『ベトナム人妻と台湾新婚旅行記①』の画像

①スーパー地場産品コーナーおよび地元直売所 <メリット>  販売手数料が安い  販売数が自由に調整できる <デメリット>  販売数が安定しない  売れ残り品を引き取りにいく必要がある 名 称販売手数料 JA壱岐市アグリプラザ四季彩館調査中 スーパーバリュー

つづきトマトの隔離ベッド栽培実験中隔離ベッド栽培床の概要潅水が面倒臭いので、自動化してみた。12vバッテリーで稼働する小型ポンプをスイッチングタイマーでON/OFFできるようにした。6/8(定植後59日目)中玉トマトが赤くなって、収穫できるようになった。肝心の味は、、
『トマトの隔離ベッド栽培実験 その2収穫時期』の画像

目次 島中どこでもメロンプロジェクトとは 島のメロン生産の現状 目標設定とスケジュール クリアすべき課題 試験栽培の様子 島中どこでもメロンプロジェクトとは 島中どこでもメロンプロジェクトとは、 『メロンがいつでもどこでも食べらる夢の島』 をコンセプトに、自
『島中どこでもメロンプロジェクト発足』の画像

この記事の全体像 はじめに 隔離ベット栽培とは 実験の目的 実験の概要 経過報告 はじめに こんにちわ。トマトの栽培での新規就農を目指しているコデイです。 こちらの記事(栽培実験シリーズ)では、高糖度トマトの隔離ベット栽培の実験の様子をお伝えしていきます。
『トマトの隔離ベッド栽培実験 その1』の画像

人口減から外国人労働者に頼らざるを得なくなってきている日本では、ベトナムからの実習生や留学生がどんどん増えています。 ベトナムの人たちは、たいへん親日家です。 一部、音信不通になり不法労働者になってしまい犯罪に加担するなどの話も耳にしますが、 それも経済
『【2018年最新ベトナム人との国際結婚手続き】日本式での手順』の画像

ベトナム最終日の今日は、 妻が働いているハイズオンへ寄ったあと空港へ移動。 朝から近所の市場で、恒例の果物を購入してからバス移動。 ベトナムのフルーツ紹介 ボンボン(ランサット) 見た目はジャガイモみたいでイマイチだが、味はさっぱりした甘みで美味しい。皮も
『【ベトナム旅行記2018】6日目最終日〜ハイズオン〜空港トラブル』の画像

ベトナムでの結婚手続きのため市役所へ。 事前に日本から送った書類を提出しておいて1週間後に連絡をもらうことになっていたのですが連絡がないため、 どうなっているのか問い合わせに行ってみた。 たぶん、早くして欲しかったら袖の下。ってことなんだろう、と感じながら
『【ベトナム旅行記2018】5日目〜結婚手続きで市役所へ』の画像

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